調停

モラハラ・離婚・毒親

面会交流調停【児童調査官と子どもたちの面談について】照会書のこと

面会交流調停で子どもたちの面談が決定3回目の面会交流調停の期日で、児童調査官と子どもたちの面談が決まってしまいました。くわしくはコチラ↓面会交流調停3回目の期日【証拠がないことはなかったことにする】という裁判官の言葉児童調査官と子どもたちの...
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職業訓練で無料カウンセリング【モラハラ元夫は性暴力加害者】

職業訓練で無料カウンセリング開催わたしが通っていた職業訓練では、月に1度外部からカウンセラーの先生を招いて希望者はカウンセリングを受けることができました。カウンセリングを希望する場合は、申込用紙を専用のボックスに入れるだけなので、先生はもち...
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面会交流調停3回目の期日【証拠がないことはなかったことにする】という裁判官の言葉

子どもたちの面談が必要?3回目の面会交流調停の期日は、スタートの時点から裁判官が調停室にいました。子どもたちと児童調査官の面談をする必要があると、裁判官も調停員も児童調査官も考えていると伝えられました。子どもたちの面談の話は何度か出ていたの...
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裁判所の養育費・面会交流調停では笑わない!?【笑顔の使いどころも戦略!】

裁判所は楽しいところじゃない離婚をするまで、裁判所に行ったことなんてありませんでした!できれば一生関わらずにいられたらいい場所だとわたしは思っています。養育費や面会交流の調停など、必要なときに利用することはおすすめしますが、裁判所はあくまで...
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面会交流調停2回目と3回目の期日の間【職業訓練を終了して就職・子どもたちは進級入学】

面会交流調停3回目の期日も2ヵ月後面会交流調停3回目の期日を決めたときも、モラハラ元夫は【仕事が忙しい】【年度末はムリ】【オレがいないと仕事がまわらない】といって、都合の悪い日ばかりでした。わたしは、職業訓練をしながら就職活動を進めていたの...
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面会交流調停2回目の期日【モラハラ元夫の言い分・子どもたちが言うなら納得してやる!?】

面会交流調停2回目のモラハラ元夫の言い分面会交流調停1回目の期日は、子どもたちの様子について、離婚までの経緯などを話しました。2回目の期日では、モラハラ元夫が【とにかく子どもたちに会わせろ!】という内容の主張が続きました。ケータイを持たせて...
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面会交流調停を時間をかけて進めたい理由【子どもたちの年齢が…】

面会交流調停を時間をかけて進めたい理由?養育費調停のときは、わたしが職業訓練に通っているあいだに調停を終わらせたいと思っていました。養育費の増額という理由で養育費調停を申立てしましたが、一番の理由は【調停調書が欲しかった】ので、養育費の増額...
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面会交流調停1回目の期日【調停員と児童調査官に事実を伝える】

面会交流調停は児童調査官も同席養育費調停では、調停員2名と調停を進めましたが、面会交流調停では【児童調査官】も同席して調停が進みます。わたしが面会交流調停を行ったときの児童調査官は、女性の方でした。基本的に調停員が話を進めますが、要所や必要...
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調停の期日(日程)調整のときには遠慮しない【自分の都合を伝えよう!】

調停の期日は調整して決める第1回目の調停の期日は、申立人の立場のときにはいくつかの候補の中から希望を聞いてもらえました。2回目以降の調停の期日は、その日の調停の最後に決めていました。 申立人 相手方 裁判官 調停員 (面会交流調停では)児童...
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調停員は同情アピールに慣れている!?【書類・説明は簡潔に】

あくまでも個人の感想ですわたしが養育費調停・面会交流調停を経験して感じたことなので、あくまでも個人の感想として読んでいただけるようお願いします。専門的な知識も資格もないので、ひとつの例として参考にしていただければ幸いです。調停員に同情される...